お知らせ一覧

2017年度の苦情受付件数は、0件でした。

苦情受付の仕組み

  1. 苦情の受付
    苦情は面接、電話、書面などにより苦情受付担当者が随時受け付けます。 なお、第三者委員に直接苦情を申し出ることもできます。
  2. 苦情受付の報告・確認
    苦情受付担当者が受け付けた苦情を苦情解決責任者と第三者委員に報告します。 (苦情申出者が第三者委員への報告を拒否した場合を除く) 第三者委員は内容を確認し、苦情申出者に対して、報告を受けた旨を通知します。
  3. 苦情解決のための話し合い
    苦情解決責任者は、苦情申出者と誠意を持って話し合い、解決に努めます。 その際、苦情申出者は第三者委員の助言や立ち会いを求めることができます。 なお、第三者委員の立ち会いによる話し合いは、次により行います。
    • 第三者委員の立ち会いによる苦情内容の確認
    • 第三者委員による解決案の調整、助言
    • 話し合いの結果や改善事項の確認

2017年度の苦情受付件数は  0件でした。

特養はなのえん:同時ご入居・ご入職の特典

私たちの誇り“やさしさと気づき”

  1. ご入居と、ご入職が、同時にできるユニークな特別養護老人ホームが、 都心から、僅か、車で55分という所にあります。
    一例として 即時ご入居や、父母子(おやこ)、祖父母(そふぼ)孫子(まごこ)での 同時ご入居・ご入職がOKで、 とても融通の利く、便利な施設です。
  2. 勤務は毎日の通勤がOKで、同時ご入職居が即時OK!ご入居だけでもOKです。
    例として 都心から、車を利用して
    AM 7:30発 8:25着
    AM 8:30 PM 5:30 勤務
    PM5:35発でPM6:30に帰宅が可能です。

    ※ このように、孫子(まごこ)による、祖父母(そふぼ)の見守り勤務がOK(・・・・・・・・)です。

    ※ 宿泊も出来て、その場合・宿直や夜勤に入ると『宿直手当』や『夜勤手当』が付加されます。

  3. 施設にある、“つくば農場”では、ご家族による、楽しい有機自然野菜づくりや、青果物の収穫と それを調理して、健康な体づくりと、暮らしに役立つ、たのしい作物づくりが行われ、ご入居様には  “農園おさんぽ”があり、「そば打ち」「みそづくり」「江戸前寿司」「おでん屋」「陶芸教室」  「茶の湯」などの食育活動がおこなわれています。

    ※ 平成30年からは「ぶどう」「みかん」「梨」「栗」「桃」「柿」「梨」といった果樹・園芸栽培が 始まり、ご入居する方も、ご入職される方も、体に優しく、楽しい青果物づくりの喜びが生まれます。

  4. また、姉妹園の、幼稚園児たちと仲良く交流したり、日々の生活を豊かにするため、 季節ごとの、楽しいイベントが数多くあり、可愛らしい子と“触れあうよろこび”が生まれます。
  5. とくに、楽しい音楽や、踊りなどのイベントや、コンサートがたくさんあり、   バラエテイに富んだ、リズミカルで、楽しい日々をおくることができます。
  6. また周囲は、国定公園の筑波山麓や、霞ヶ浦湖畔の、大自然の豊かさに恵まれていて、森林浴や、 レイクビューなど、お天気の良い日には、つとめて、近隣に外出して、地元住民が採取に列をつくる、 筑波山中の青木葉山湧出のミネラルウオーター“金命水”を採取して、これを飲料水に利用したりします。 “金命水”は、不老長寿の水!との言い伝えがあり、この“金命水”を汲んできて健康づくりに役立てます。

◎ “まごころ介護” 人間関係はやさしく良好で、明るく豊かな自然環境の中で、同時ご入居・ご入職の生活が楽しくなる ように、安心・安全で、豊かなご入居・ご入職生活が実現されますよう、 私たちは、陰になり、日向になり、出来る限りのお手伝いをさせて頂きたいと思っております。

◎ どうぞご遠慮なく、お問い合わせ、お申し出下さいますよう、謹んでご案内申し上げます。

はなのえんだより平成30年2月号

梅のつぼみがほころぶ季節となり、春の訪れが待ち遠しく感じる頃となりました。 ニュースによりますと、ここのところ、冬型のカラカラ天気が続き、インフルエンザとノロウイルスが依然、猛威をふるっております。  はなのえん・みちのえんでも、職員はもとより、ご面会の皆様方にも、マスクの着用を徹底し、ご入館の際の保健衛生処置を、お願い致してしておりますので何卒よろしくご理解とご協力のほどお願い申し上げます。 はなのえんだよりH30年2月